温泉熱を活用した湯の街ならではの植物園で、南国気分を満喫

函館市熱帯植物園
ガラス張りの温室をはじめ、サル山や小さな遊園地、足湯もある植物園は、子供から大人まで楽しめる施設が充実

湯の川温泉にある熱帯植物園だけあって、園内は敷地内に湧き出る温泉の熱を利用。約300種・3000本が栽培された温室は、北海道では目にする機会が少ない珍しい樹木もあり見応えは十分。園内には、サル山をはじめ、ゴーカートや足湯、水の広場などがあり、函館市民はもちろん、多くの旅行客が訪れる人気スポットとなっています。専用の温泉に浸かるニホンザルの微笑ましい姿は、冬の名物。


施設名函館市熱帯植物園
所在地函館市湯川町3-1-15
お問い合わせ先0138-57-7833
定休日・営業時間■休館日
年末年始(12月29日~1月1日)
■営業時間
9:30~18:00(11~3月は16:30閉館)
料金大人300円、子供100円(函館市内の生徒・児童は無料)
アクセス方法JR函館駅から車で15分、市電「湯の川」電停から徒歩15分
駐車場あり (無料)
ホームページhttp://www.hako-eco.com/

※料金・内容については変更になる場合があります。上記お問い合せ先にご確認ください。



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